はぁ、この数ヶ月で、いったい何年分の僕を過ごせばいいのだろう。

壊れそうなんだけど、これ必要なんだろ?

越えたい地点には、いつだって、カヤのギターが鳴っている。

あの階段の往復で感じた、あたたかな光は、なんだったのか。

未だ僕には、わからないのだけれども。

 

 

#3447-04-06 /  Guitarist Kaya 4

Posted in 04

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